機密文書処理

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セキュリティとリサイクルの両立
会社の重要なデータ類などの処理

パーソナルデータなどを含む個人情報や会社の重要なデータ類などの処理が機密保持の観点から注目されています。

セキュリティ上完全に抹消してしまうことが重要なのですが、紙媒体の特性上「リサイクル」という点も両立させなければなりません。機密文書処理とは紙媒体に記録された機密情報を「機密が抹消された状態」にすることです。各省庁や自治体もちろん我々も業界ぐるみでガイドラインを策定しております。

裁断処理及び直接溶解のご案内

沖縄紙業には、機密文書処理のサービスを行っております。
下記条件を満たせば機密文書処理を無料にて処理致します。(お持ち込みの場合のみ)

STEP1
裁断において処理できないものがございます。
裁断において処理できないものがございます。あらかじめ取り除いていて下さい。

クリップ、ひも、ファイル、ビニール等は外して下さい。
写真、カーボン紙(後ろにインクが付いている紙)は取り除いて下さい。
厚さが5ミリ以上のものは5ミリ以下にして下さい。

STEP2
持ち込み
営業時間内ならいつでもお持ちいただいて大丈夫です。

年末、年度末は大変混み合いますので受け入れ出来ない場合があります、御了承下さい。

STEP3
裁断処理か直接溶解の判断
機密文章裁断証明書
古紙の種類により裁断処理か直接溶解の判断をさせて頂きます。(指定不可) 裁断処理の場合弊社の機密処理用の特殊なシュレッダーで裁断処理させていただきます

必要な方には、裁断終了後『機書密文書裁断証明』の発行をしております『機密文書裁断証明書』は1部100円の手数料がかかります。
裁断処理、直接溶解をする場合は、買取りではございません。ご了承ください。
又、条件を満たさなくても処理は可能ですが有料になります(別途お見積もり致します)
※回収の場合は有料になります。(価格はお問い合わせ下さい)
※直接溶解は昭和製紙(株)様に持ち込んでの処理になります

※不明な点はご遠慮無くお問い合わせ下さい。